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面接に行ってきた。
僕は履歴書に前職の退職理由が鬱であることに触れている。
書類はもう30箇所以上に出したが、面接まで進めたのはこれが6回目。
過去の5回は鬱であることに質問が集中し、ある時にはなじられて落ちた。

今回も面接官の一人に鬱は甘えだ、
仕事に対する責任感の欠如ではないかと問われた。
僕は人一番責任をもって仕事をやってきた自負があるから悔しくて泣きそうになった。
情緒不安定だと判断されそうだから、我慢しながら説明をしたけど結局こらえきれなかった。
するとずっと黙っていたプレジデントが、さらにつっこんだ質問をしようとした人を制して、
君は判断するにあたって何を知りたいのかね。
君は見ず知らずの人に仕事に対する姿勢を否定されて涙が出ないかね。
でないだろうな。僕はやっぱり彼同様に涙がでるんだがね。
それがわからない君に、これ以上質問をする資格はないと言うことだよ。
○○課長、続きは君にお願いするよ。と言われた。
その後は場の空気が重くなったけど、
課長が期待される内容や待遇の説明、
フレックスの適用等も考慮するので
今の状況で務まりそうであれば私の元で頑張って欲しいといわれた。
最終面接は常務と人事部長、今回助けてくれたプレジデントとで行われる形式的なものらしい。

役職は前職よりも一個落ちるし、
もしかしたら最終面接で落とされるかもしれないが、
こんな理解ある人の下で働けたら最高だと思う。
就職活動をしていて初めて良かったと思えた。
就職活動をしている人はこんな人に出会えるといいなと思う。

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感銘:アルファルファモザイク (via petapeta) (via msnr) (via ak47) (via reretlet) (via tk78) (via jinakanishi) (via gkojax)
2009-08-17 (via gkojay) (via pcatan) (via hepton-rk) (via oho777) (via h2o2) (via fumihiro) (via nezzz) (via dragogazer) (via ryuuya) (via cr96) (via haseshin) (via konishiroku) (via kikutiyo) (via amenokg) (via soulboy) (via ibi-s) (via michinashi) (via kotobukieditor) (via nemnheadway) (via cherub69) (via smms333) (via zaiga) (via next2501)

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アメリカの新奴隷制度 : web-g.org

図書館で借りてきて読んだ。Ⅰが貸し出し中だったのでいきなりⅡから。

アメリカに比べればまだ日本なんかマシだな、と思ってしまう内容。最悪なアメリカ人の人生をこの本の情報を元に書くとこんな感じ。

1. 高校生になって「このまま高卒じゃ単純労働の仕事しか無いじゃん」と大学進学を決意
2. だけど親が学資を貯めてるとかありえない(アメリカ人は貯蓄しない)。学資ローン借りるか
3. 借りて無事大学進学。だけど大学の授業料が在学中に上げられていく。学資ローンの金利も勝手に上げられていく
4. 授業料安い大学に転校するか。でも大学側は転校に必要な資料を提出してくれない(転校されたらお金が入ってこなくなるから)。学資ローンを金利が安いヤツに借り替えようとするが、学資ローンに関しては法律で借り換えができない。そしてなんと、学資ローンは自己破産の適用もされない(借りたら最後、返すまでずっと借金背負わされたまま)
5. 大学卒業頃には借金まみれ。借金の多さを理由に就職できず。
6. お金が無くなって住む場所もなくなり、ホームレス生活
7. ホームレスは法律違反(一部地域)、と言うことで刑務所行き。
8. 刑務所も民営化で有料。1日10ドル取られて、生活必需品も有料。それに対して刑務所労働の賃金は超低賃金。払えるわけも無く、ますます借金膨らむ。
9. 出所した頃には刑務所時代の借金+学資ローンの借金がますます増えててまたホームレス生活
10. 3回刑務所に入ると「スリーストライク法」で自動的に終身刑。一生刑務所の中で低賃金重労働。まさに奴隷人生。

てな感じ。特に問題だと感じたのは

* 社会に疎い学生時代に自己破産の適用外となる学資ローンを組まされること。しかも借り換え不可で金利も勝手に上げられる
* 刑務所の囚人=低賃金で働かせることができる労働者。変な話、企業としては囚人が増えれば増えるほど安い労働力を国内で確保できると言うことで、テロ対策を名目にどんどん法律厳しくして犯罪者増やして刑務所に放り込んでる。

この本を読んで思ったのは、アメリカでは奴隷制度が復活している、ってこと。現在の奴隷とは、借金と言う足輪をとにかく隙あらば嵌めさせて、一旦嵌めさせたらもう一生二度と外れないようにして働かせる。

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Realtime24 (via petapeta)

2010-10-08

(via gkojax-text)

(next2501から)

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【①LSDをキメて何人もの女性と関係を持ち、生ませた娘を認知しない。気に入らない奴は理由もなくクビにする。 ②部下にも敬語。末端の部下まで名前を記憶しており、人種に関係なく実力で評価。】どちらの方が上司にふさわしいでしょうか。ちなみに、①はジョブズ、②はフリーザ様です。
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Twitter / @endoyuma (via rpm99)

(next2501から)

"「わくわくさん、今日は何を作るの?」
「今日はね、嫌いな奴の人生に消えない傷を作るよ!」
「うわぁ、どうやるのかな!……あれ?僕の名前でTwitterを始めるの?」
「飲酒運転ナーウwwww」
「やめてよわくわくさん!」
「キセルしたったwww駅員の目節穴www」
「やめてよ!」"

Twitter / Satomii_Opera (via himmelkei)

(next2501から)

"フジの報道番組で「儲かる介護施設」ってのやってたけど超アレだった。この女社長とかグッドウィルとかワタミの人とか、なんでみんな「日本を救いたい、支えたい、みんなを幸せにしたい!」と言ってサービスを振りまきながら、肝心の自分を支えてる人間を薄給で酷使して知らん顔できてるんだ。マジで。"

Twitter / ゴハ (via rpm99)

(next2501から)

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日立製作所は2011年、ある基幹系システムの開発プロジェクトで、前例のない測る化に挑戦した。それは、メンバー150人のコミュニケーションを定量的に捉えること。プロジェクトが失敗する原因の一つに「コミュニケーションの不備」がよく挙がる。その原因を定量的に調査・分析するのが目的だった。

 ユニークなのはその測定方法である。赤外線の送受信センサーを持つICカードを利用したのだ。このICカード同士が2~3メートル内で向き合うと、互いにID番号と認識時刻を送受信して内蔵メモリーに記録する(認識できなくなったときの時刻も記録)。これにより、誰と誰がどのくらいの時間、対面で会話したのかを測定できる。

 メンバー150人がICカードを首からぶら下げ、プロジェクトがスタートした。そして1カ月後、測定結果を分析すると、これまで見えなかったことが次々に浮かび上がった。

 例えば、誰ともコミュニケーションを取っていないメンバーがいることが分かった。週25分以上会話があったメンバー同士を線(パス)で結ぶモデル図を作成すると、どこにも現れないメンバーがいたのである。プロジェクトではこれを一つめの問題と捉えた。

 二つめの問題は、10~20人ものパスがある2人のリーダーがいたことだった。まわりのメンバーとのコミュニケーションが活発なのはよいことだが、普段の作業をほとんどできない状態だった。この2人の作業遅れがボトルネックとなり、スケジュール全体の遅れにも影響していた。

 最後はプロジェクトを支援する管理チームが各チームのリーダーとコミュニケケーションをあまり取っていなかったこと。プロジェクトの報告・連絡・相談がきちんと出来ていない可能性があることをつかんだ。

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「見える化」から「測る化」へ - 記者の眼:ITpro (via mendokusai)

(mhikiから)

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(出典: gotogotonext2501から)

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(出典: meteoxxxx)

4/22夜の松本城

4/22朝の松本城